YOSHIZOが選んだGRAFTEKT(グラフテクト)

毎日使うキッチンだから、【デザイン】【性能】にもこだわりたい。リノベーション全体での【コスト】も気になる。

GRAFTEKTは、オーダーメイドキッチンブランドkitchenhouseと同じ国内工場で作られています。

オンリーワンのカスタムキッチンは、当然コストもかかります。GRAFTEKTは言わばセミオーダー。
店舗設計を数多く手がけてきたYOSHIZOがこだわる【デザイン】【性能】【コスト】が実現されているブランドです。

本物を超えたEVALT®

キッチンのワークトップカウンター素材EVALT®

ヨーロッパから直輸入しているエバルトは
熱、キズ、摩耗、汚れ、水、衝撃に強く、キッチンに最適な高機能素材です。
さらに本物の木にはないエバルトの精度が、モダンプロダクションシステムを経てGRAFTEKT のオーソドックスでしっかりとしたデザインを実現させます。
2つの機能性を兼ね備えたエバルトはもはや本物の木を超えています。

日頃のお手入れは、柔らかい布で水拭きをし、水気を残さないように清潔な布で拭き取るだけ。落ちにくい汚れも中性洗剤で汚れを落として拭き上げればOK。

熱に強い

230度の鍋を20分放置しても火膨れや剥離などの大きな損傷はありません。180度から色柄によって変色が見られるケースがありますので、高温の鍋を置く際は鍋敷きをご利用ください。

キズがつきにくい

摩耗のしやすさを試験により測定しました。 その結果、高圧メラミンワークトップは金属であるステンレスワークトップと同等の削れにくさで、人工大理石ワークトップと比べて約7倍の耐摩耗性があることがわかりました。

衝撃に強い

木口材を3重貼りにすることによりコーナー部の衝撃強度を高めています。1kgのオモリを高さ100mmからワークトップの平面部と角に落とした結果、人工大理石のワークトップでは角が欠け、ステンレスワークトップは平面部がへこみました。一方、高圧メラミンは欠けもへこみもナシ。

汚れがつきにくい

高圧メラミンワークトップは、メラミン樹脂によって表面をしっかりとコーティング。それがバリアとなって、汚れの浸透を防ぎます。日頃よく使う、ケチャップやカレー、醤油では、24時間放置してもワークトップへの着色は見られませんでした。

水に強い

木口材を3重貼りにすることにより水の浸入を防いでいます。 高圧メラミンワークトップを水の中に24時間浸しましたが、水がワークトップの中に入ることはありませんでした。

シンクとの滑らかな結合

ワークトップとシンクの接合部分に段差がないため、一体成型のような仕上がりです。汚れがたまることがなく衛生的で、美しさを保つワークトップです。

キッチンとお揃いの家具で統一感のある空間を手に入れる

バックセット、ダイニングテーブル、ダイニングチェア、テンダーウォール、センターテーブル、ソファまでトータルでコーディネートできます。

9つのレイアウト
2つの価格帯の
本格派キッチン

GRAFTEKTのキッチンは、機能性・デザイン性にこだわった機器を選びました。さらに9種類の新鮮なレイアウトがそれぞれに様々な可能性を実現します。全てのレイアウトは75万円・85万円の2プライスからお選びいただけます。レイアウト、価格、デザイン、品質…どれも妥協したくないのです。